ちくちく帖

40代で看護学校への進学。しばらく手芸はお休みです。

実習前の看護過程

看護過程がとても心配なので、もっと教えてもらいたい。
などど先生に相談していたら、
授業の中でもう1例させてもらえることになりました。

看護学校って、特殊な環境だと思うし
先生方もいろいろと厳しいんだけれど
やっぱり学生のことをちゃんと見て、
考えてくれてるんだな。と思いました^^


先生とすっごくやり合って、めっちゃ嫌ってる人もいるけど
そうなると、先生方も敵になってきちゃうからね~。

何をどう転んでも、学生は教えていただく立場で
実際に患者さん相手に看護を実践させてもらって
何か事故を起こしてしまったら、責任は先生へ。
学生はもちろん、学校のことも自分の身も守らないといけないので
指導が厳しくなってしまうのは仕方ないでしょう。


先生のことを信頼して、教えていただいてる。という気持ちで
接していた方が、断然過ごしやすくなるのになぁ。



いやまぁ、そんなわけで
三連休も看護過程をやっていたわけですよ。
(あいかわらず真面目に生きている)

娘たちも、またまたいつも通り学校だったのでね。
私もいつも通り、5時半に起きてたのであります。


おかげで、アセスメント→関連図→看護問題の抽出→看護計画
と、課題をすべて完了。
だんだん早く書けるようになってきた気がする♪

関連図のバランスが悪くなってしまうとこが改善できてませんが(^^;


ペーパーの患者さんなので、自分の想像力に限界があり
アセスメントが難しくて、苦しみました。

こんなに苦しむのなら、いっそのこと早く実習行って
患者さんのアセスメントがしたいよ!!
と、違う角度から早く実習に行きたくなりました。  

[ 2017/11/05 22:52 ] 学生日記 | TB(-) | CM(0)
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